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2015年3月末解雇阻止の闘い


<<概要>>

2009年10月に長期非常勤職員に突然届いた「お知らせ」
それは、特例職員になるか、2015年3月末で辞めるか、の二択を迫るものだった。
なぜ、特例職員制度(試験によって準常勤職員化する制度)を作ったからと言って
特例職員にならない、なれない人が「任期満了」とされなければならないのか?


私たち阪大分会は、2015年3月末解雇阻止を闘っています。
喫緊の課題は、次回更新2013年3月末の契約更改を「従来どおり」おこなわせることです。
3年後、契約が更新されない=「任期満了」になるという問題ではありません。
今、この春の契約更新さえ、「お約束できない」と大学は言うのです。

非常勤職員のみなさん、今ほど非常勤職員同士の繋がりが必要な時はありません。
我々の未来を守るために、団結して共に闘おうではありませんか!!


活動の記録

2012年8月7日 吹田キャンパス・工学部生協前でマイク情宣をおこないました。
8月7日情宣


2012年7月20日 豊中キャンパス・総合図書館横でマイク情宣をおこないました。
7月20日情宣



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